90分でみっちり体験できる!TECH::CAMP VRの説明会に行ってきた。

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TECH::CAMP(テックキャンプ)の説明会に行ってきた

どうも、Linです。ピアノ、響いてます。

 

漫画喫茶でVRを体験したり、カラオケVRで熱唱したり遊んでみてからどうやら、

むちゃくちゃVRというものが気になっています。

「できればこの仮想現実というものを自分でも作ってみたいなああ〜」

 

そんな想いから、

TECH::CAMP(テックキャンプ)VRに興味を持ち始めたのです。

今日はそのTECH::CAMP(テックキャンプ)VRに対する興味を抑え切れず、説明会に参加してしまった体験談を簡単に書いてみました。

よかったら参考にしてください。

 

= もくじ =

  1. TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会のへの参加方法
  2. TECH::CAMP(テックキャンプ)VR体験会

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)の説明会に参加する方法

まず、TECH::CAMPの説明会に参加する方法を紹介していきますよ。

 

Step1.説明会のページへGO

TECH::CAMPの説明会のページへジャンプしちゃいましょう。

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会

 

ページ中段にある「説明会・体験会エントリー」をクリック。

 

Step2. 個人情報を入力

次は、TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会エントリーフォームを記入していきます。

TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会

 

  • 説明会を体験したい教室
  • 日時
  • 参加したい体験会コース(WebアプリorVR)
  • 名前
  • Email Address
  • 電話番号

をさらっと記入。

記入し終わったら「記入内容を確認する」をクリックしてみましょう。

 

 

Step3. 説明会申し込み内容確認

TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会

次に、自分が申し込んだTECH::CAMP(テックキャンプ)の説明会の情報や、個人情報などの一覧が出てきます。

その内容で正しければ次に進んでみましょう。

 

無事、下記のようなサンクスページが出現すれば説明会への申し込み完了です。

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会

 

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)VRの説明会の体験談

そして、実際にTECH::CAMP(テックキャンプ)VRの説明会に行ってみました笑

 

おそるおそる、TECH::CAMP渋谷校に乗り込んでみると、

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会

 

優しいお兄さんが登場。

「しばらくお待ちくださいね」

と微笑まれ、思わずはにかんでしまいましたね。

 

TECH::CAMP VRで体験に来ていることを告げると、別の部屋に連れて行かれました。

 

 

「Webコース」と「VRコース」は別開催

そこはミーティングルームなような真っ白な部屋。

説明をする職員の方と、ぼくと同じようなTECH::CAMP VR体験者の方が!!

 

机には、

「人生を変える水」

という謎の水が用意されており、思わず試飲。

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会

 

普通に美味しい水ですが、炭酸水ではなかったです。

 

TECH::CAMPおよびVRの未来の説明(40分)

テックキャンプ職員によるプレゼンテーションが始まります。

主な説明内容としては、

  • VRすごく伸びますよ?
  • テックキャンプやりましょう

の2点ですね。

 

テックキャンプの売り込みだけではなく、なぜVRが注目されているのか?という背景知識まで紹介してくれたのが良い。

あと、実際にコースで作っていくアプリケーションの例や、卒業生の作品を紹介してくれましたね。

 

 

VR作成体験会(90分)

説明会および質疑応答が終わると、VRゲーム作成の体験会に移行します。

教室内の1つの机を借りてVRゲームを実際に作らせてもらいます。

 

TECH::CAMP(テックキャンプ)説明会

 

テックキャンプVRの体験会で作らせてもらえるのは、

主人公が山や木に囲まれた家の近くで走り回るゲーム

です。

 

描写を耳にしただけでは、

「何それ、しょぼ?」

とか思うかもしれませんが、実はこれはゲームの内容がすごいのではありません。

VRのヘッドセットを使えば、ゲームの主人公の目線をいとも簡単に体験できることに魅力があります。

 

テックキャンプ体験会では「Tepoinn」というVRヘッドマウントディスプレイが用意されてます。

これで自作のゲームの主人公に成り切りることができ、

「うわっ、俺が作った主人公動いてるよw」

といった感覚を味わうことができるのです。

 

ゲーム作成に使うソフトはUnity。

生まれて初めてUnityに触れましたが、案外使いやすい。

ゲーム内のものをなんでも生成できてしまうので、神になったかのような心地がしましたね。

30分ぐらいで簡単なVRゲームを作れるという衝撃をぜひ現地で体感してみてください。

 

それでは!

Lin

 

TECH::CAMP(エンジニアスクール)

飯橋凛(Ihashi Lin)

新卒で入ったネット広告代理店を1年半で退職。
その後、副業として活動していたウェブメディア運営のフリーランスへ。
現在はプログラミングの勉強に励み、0からフリーエンジニアの道を目指す。最近はキムチをまとめ買いしている


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